スタッフ
院長紹介
院長 昇 智史 ( ノボリトモフミ )
資格
鍼灸師 柔道整復師 あん摩マッサージ指圧師
ご挨拶
はじめまして。かしの木鍼灸整骨院の院長、昇 智史です。
当院には、自律神経の不調をはじめ、耳鳴り、めまい、突発性難聴、顔面神経麻痺、胃腸の不調など、さまざまな症状でお悩みの方が来院されています。
身体の不調が長く続くと、日常生活にも影響が出たり、気持ちまで不安になったりすることがあると思います。
そのようなお悩みに丁寧に向き合い、お一人おひとりの身体の状態に合わせた施術を行うことを大切にしています。
施術で大切にしていること
私が施術で大切にしているのは、症状が出ている部分だけでなく、身体全体の状態を確認することです。
これまで多くの方の身体を診てきた中で、首・肩・背中・お腹などの緊張や、呼吸の浅さ、姿勢や身体の動きが、さまざまな不調と関係していることを感じてきました。
当院では、こうした身体の状態を丁寧に確認し、少ない鍼と穏やかな整体を組み合わせて、必要な部分に無理のない施術を行っています。
また、施術前後の身体の変化を確認しながら、呼吸や姿勢、睡眠など、日常生活で気をつけたいこともお伝えしています。
その場の変化だけでなく、日常生活を少しでも楽に過ごせる身体づくりを目指しています。
「かしの木」という名前に込めた想い
「かしの木」は、昔から川越の人々の暮らしに身近な存在で、防風林や生活道具の材料として役立ってきた木です。
当院もそんな「かしの木」のように、地域の皆さまの健康や日々の暮らしを支えられる存在でありたい。
そんな想いから「かしの木鍼灸整骨院」と名付けました。
患者さんへのメッセージ
身体の不調が長く続くと、「このまま良くならないのではないか」「どこに相談したらいいのだろう」と不安になることもあると思います。
病院で検査を受けても原因がはっきりしなかったり、治療を続けても思うような変化が感じられなかったりする方もいらっしゃいます。
当院では、そうしたお悩みにも丁寧に耳を傾け、身体の状態を確認しながら、無理のない施術をご提案しています。
初めての方にも安心してご相談いただけるよう、施術内容についてもわかりやすく説明することを心がけています。
一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。









